ダイヤモンド立爪リングのリフォーム☆

ダイヤモンドのジュエリーリフォーム

こちらは「立爪リング」あるいは「鬼爪リング」とも呼ばれる昭和の時代に流行ったダイヤモンドジュエリーです。 「ダイヤが上に出っ張り過ぎ!!」 です(笑)

昭和の時代に女性がお一人1本はお持ちになっていると言われる、クラシカルなデザインのリングです。 この時代にはこのデザインがステータスだったのかと。。。

向かって左にある様なリングも最近よく当店に持ち込まれます。御祖母様、あるいはお母様から継承されて、どう使用したらよいのか迷われている方も多いのではないでしょうか。。。

チェーンのデザインもこの手が多いですね~ 使うには。。。ん~~デザインが。。。

*この時代のモノは素材がPmのモノが多いです。Pmとはプラチナの略語ですが含有率に幅がございます。プラチナ850が一般的ですが、中にはプラチナ600とかも存在します。当店でお調べ出来ます☆

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